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9月5日(土)    10:00~14:30 入場は14:00まで ステージ発表   10:10~14:00          10:10~10:30 吹奏楽部          10:50~11:10 ダンス部          11:30~11:40 3-A          12:00~12:30 有志(3団体)          13:00~13:25 軽音楽部①          13:30~14:00 軽音楽部② 来場者入場終了  14:00 一般公開終了   14:30 ◆緑陽祭へお越しの皆様へ◆ 1.駐車場はありませんので、ご来場及びお帰りの際には公共交通機関      をご利用ください。 2.校舎内は土足で入室できますが、体育館は土足厳禁ですので体育館入口にあるスリッパに履き替えをお願いいたします。 3.本校敷地内は全面禁煙です。 4.貴重品は各自でしっかり管理をお願いします。 5.ゴミはお近くのゴミ箱に捨てていただくか、お持ち帰りください。 6.体調が優れない場合は、管理棟1階の保健室をご利用ください。    
ほけんだより9月号をアップしました。 内容は以下の通りです。 ・ぬけだせ 夏休みモード ・休み明けの不安は誰かに相談しよう ・甘いもの、食べ過ぎてない? ・脳とやる気の不思議な関係 ・日本スポーツ振興センター 災害給付制度について 9月号.pdf
 1年次から4年次までの生徒120名が平和に思いをはせて俳句の制作に取り組みました。一人ひとりがそれぞれの平和について表現する、大変貴重で良い機会となりました。  その中で、全国から集まった4,767句(選出はわずか30句)という厳しい倍率の中、本校1年次の北村朋香さんの作品が見事選ばれ、8月17日付の東京新聞「平和の俳句」紙面に掲載されました。 ■ 掲載作品 「戦争の音の聞こえる午睡かな」 1年次 北村 朋香    選者の夏井いつき先生からは、作品に対して以下の選評をいただいております。 (出典:東京新聞 2026年8月17日朝刊「平和の俳句」より引用) 「『戦争の音』はすでに抽象的なイメージではない。昼寝の耳に聞こえるテレビニュースの爆音。戦争はもうそこに来ている。」  生徒たちの平和への願いと感性が、このような素晴らしい形で評価されたことを大変誇らしく思います。おめでとうございます! 関連Webサイト:東京新聞「平和の俳句」  
 第42回奥の細道象潟全国俳句大会において、本校生徒1名の作品が選ばれました。   生徒名:パリヤル アイシャ(2年次) 一般の部 【秀逸】 太陽が空を照らして夏木立                          今回の入賞は、高校生の部ではなく、一般の大人の方々と同じ土俵での結果です。秀逸(十句)とは、全応募作品の中で上位十句に選ばれたことを意味します。本当におめでとうございます。  なお、狭山緑陽高等学校では入賞作品を切り絵風に仕上げ、事務室前に掲示しています。お立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。