介護職員初任者研修 修了式 投稿日時 : 2025/03/11 広報担当 カテゴリ: 2025年3月10日(月) 令和6年度 介護職員初任者研修修了式 研修生24名の修了証書授与が行われました。 頑張ってきた証として全員が立派に受け取ることが出来ました。 本校の誇りです! 本当におめでとうございます。
【優勝報告】令和8年度 定通総体 男子バスケットボール部 掲示板 06/08 部活動 広報担当 1回戦 狭山緑陽 50 対 0 日々輝学園 2回戦 狭山緑陽 46 対 21 クラークさいたま 準決勝 狭山緑陽 62 対 31 川口工業 決勝戦 狭山緑陽 108 対 56 吹上秋桜 5月に開かれた「令和8年度埼玉県定通総合体育大会兼全国高等学校定通体育大会県予選会」で優勝することができました!メンバー全員が出場し、チーム一丸となって戦いました。 日頃より暖かいご声援とご支援をいただき、誠にありがとうございます。7月末から始まる全国大会に向けて、さらに成長した姿を見せられるように練習に取り組みます。 引き続き、応援よろしくおねがいいたします。 【中学生・保護者の皆さまへ】 狭山緑陽高校バスケットボール部に興味をお持ちの方は、ぜひ一度お問い合わせください。見学のお申し込みや活動内容についてなど、些細なことでも遠慮なくお問い合わせください。 連絡先:04-2952-5295 (学校代表) 担当:バスケット... 【俳句】第43回全国児童生徒俳句大会 入賞 ブログ 06/06 パブリック 広報担当 第43回全国児童生徒俳句大会において、在校生4名の作品が選ばれました。 生徒名:鈴木 花凛(2年次) 高校生の部【特選】 秋晴れに走る子どもの声ひかる 生徒名:原巧(2年次) 高校生の部【入選】 校庭の中を走れば初紅葉 生徒名:清水桃香(2年次) 高校生の部【入選】 かくれんぼ子どもととんぼ帰るまで 生徒名:佐藤優唯(2年次) 高校生の部【入選】 子どもらの叫び声聞き文化の日 高校生の部には全国から1,296句の応募があり、その中から見事、鈴木さんの作品が「特選(14句)」に選ばれました。また、同じく狭き門である「入選」にも3名が名を連ねています。 受賞作はいずれも「子ども」というキーワードを使い、その場の情景が鮮やかに浮かぶよう仕立てられており、その表現力が高く評価されての受賞となりました。本当におめでとうございます... {{item.Topic.display_title}} {{item.Plugin.display_name}} {{item.Topic.display_publish_start}} {{item.RoomsLanguage.display_name}} {{item.CategoriesLanguage.display_name}} {{item.TrackableCreator.handlename}} {{item.Topic.display_summary}} もっと見る
【優勝報告】令和8年度 定通総体 男子バスケットボール部 掲示板 06/08 部活動 広報担当 1回戦 狭山緑陽 50 対 0 日々輝学園 2回戦 狭山緑陽 46 対 21 クラークさいたま 準決勝 狭山緑陽 62 対 31 川口工業 決勝戦 狭山緑陽 108 対 56 吹上秋桜 5月に開かれた「令和8年度埼玉県定通総合体育大会兼全国高等学校定通体育大会県予選会」で優勝することができました!メンバー全員が出場し、チーム一丸となって戦いました。 日頃より暖かいご声援とご支援をいただき、誠にありがとうございます。7月末から始まる全国大会に向けて、さらに成長した姿を見せられるように練習に取り組みます。 引き続き、応援よろしくおねがいいたします。 【中学生・保護者の皆さまへ】 狭山緑陽高校バスケットボール部に興味をお持ちの方は、ぜひ一度お問い合わせください。見学のお申し込みや活動内容についてなど、些細なことでも遠慮なくお問い合わせください。 連絡先:04-2952-5295 (学校代表) 担当:バスケット...
【俳句】第43回全国児童生徒俳句大会 入賞 ブログ 06/06 パブリック 広報担当 第43回全国児童生徒俳句大会において、在校生4名の作品が選ばれました。 生徒名:鈴木 花凛(2年次) 高校生の部【特選】 秋晴れに走る子どもの声ひかる 生徒名:原巧(2年次) 高校生の部【入選】 校庭の中を走れば初紅葉 生徒名:清水桃香(2年次) 高校生の部【入選】 かくれんぼ子どもととんぼ帰るまで 生徒名:佐藤優唯(2年次) 高校生の部【入選】 子どもらの叫び声聞き文化の日 高校生の部には全国から1,296句の応募があり、その中から見事、鈴木さんの作品が「特選(14句)」に選ばれました。また、同じく狭き門である「入選」にも3名が名を連ねています。 受賞作はいずれも「子ども」というキーワードを使い、その場の情景が鮮やかに浮かぶよう仕立てられており、その表現力が高く評価されての受賞となりました。本当におめでとうございます...
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