緑陽NEWS
相談室だより(7月号)
相談室だより7月号を発行しました。
相談室の夏休みの予定が載って202607相談室だより.pdfいます。
図書館だより(7月号)と新着図書リスト
こんにちは!狭山緑陽高校図書館です。
図書館だより7月号を発行しました。内容は以下のとおりです。
今月号の内容
1 夏休みの特別貸出について
2 よくある質問コーナー
3 夏休みの開館スケジュール
フードデザイン 調理実習の様子
6月17日(水)のフードデザインの授業の様子です。
この日は西部調理師アート専門学校の講師の先生にお越しいただき、調理実習を行いました。
スペイン料理である「アロス・ヴェルデ」を作っている様子です。
「アロス・ヴェルデ」という名前は、スペイン語で「緑の米」を意味するそうです。今回は刻んだパセリとあさりの出汁でご飯を炊きこみました。
専門学校の先生方からいただいた「バスクチーズケーキ」に合わせるオレンジの準備をしています。飾り切りに挑戦しました!
飾り切りに苦戦しつつも、どの班もとても美味しく作ることができました!
生徒たちは楽しみながら積極的に実習に取り組んでいました。プロの技術にも触れることができ、大変貴重な学びの機会となりました。
西部調理師アート専門学校の皆様、ありがとうございました!
令和8年度 埼玉県定通総体(ソフトテニス部)
6月14日(日)に大宮第二公園で行われた埼玉県定通総体に
本校ソフトテニス部から男女16名が出場しました。
結果、男子2ペアが上位入賞となりました!
【男子1位】 中田さん・大當さんペア
【男子2位】 佐藤さん・小鹿野さんペア
今回惜しくも敗れてしまった部員も含め、全員が一生懸命プレーに臨んでいました。思い通りにいかず悔しい思いをした部員もいますが、この経験をバネに、次の大会へ向けてさらに成長してくれることを期待しています。
入賞した4名は、夏休み中に開催される全国定通体育大会に挑みます。大舞台で1つでも多く勝利を挙げられるよう、全力を尽くして頑張ってほしいと思います。
令和8年度7月献立表・給食だよりについて
令和8年度 ほけんだより7月号
図書館だより(6月号)と新着図書リスト
こんにちは!狭山緑陽高校図書館です。
図書館だより6月号を発行しました。内容は以下のとおりです。
今月号の内容
1 テスト期間中の開館
2 図書委員のカウンター当番が始まりました
3 休館予定日
4 図書委員会、今年も文化祭で企画やります!@図書館
5 7月イベント予告「七夕」館内に笹登場!
令和8年度定・通総体 3位決定戦 結果報告
いつも本校サッカー部を応援いただき、ありがとうございます。
6月14日(日)、SFAフットボールセンターにて、本校サッカー部が吹上秋桜高等学校と対戦しました。 前半から一進一退の緊迫した攻防が続いていましたが、前半16分に試合が動きます。本校の選手がペナルティエリア外から放った驚きのロングシュートが見事に決まり、チームは完全に勢いにのりました。
後半に入ってもその勢いは留まることを知らず、怒涛のゴールラッシュで3点もの追加点、最終スコア4-0で快勝いたしました!
今回の試合の結果をもって、定通総体兼全国高等学校定通サッカー大会埼玉県予選 3位入賞、そして全国大会出場の切符を掴み取りました!
6月15日は日本代表VSオランダ戦が行われ、日本中がサッカーの熱気に包まれましたが、「私たちの熱量も、代表戦に負けないくらいアツかった!」と(勝手に)自負しております。
今大会での経験を糧に、全国の舞台でもアツいプレーができるよう、日々練習に励み、日本代表のプレーをしっかり研究したいと思います。
今後ともサッカー部への温かいご声援をよろしくお願いいたします!
卓球部 定通総体埼玉県予選
令和8年度 学校総合体育大会兼定時制通信制高等学校総合体育大会兼全国高等学校定時制体育大会卓球競技予選会
5月24日(日)個人戦 31日(日)団体戦
出場しました!
結果、個人戦
女子:4位 佐々木 7位 八重樫
男子:4位 関川 5位 村木 7位 三宅
(10位 有賀)
努力の成果がみられ、生徒たちの底力を感じることができました。
団体戦は惜しくも負けてしまいましたが、リベンジに向けてまた頑張りましょう!
関川さん、佐々木さんは全国大会に出場を決めました!
【俳句】第43回全国児童生徒俳句大会 入賞
第43回全国児童生徒俳句大会において、在校生4名の作品が選ばれました。
生徒名:鈴木 花凛(2年次)
高校生の部【特選】
秋晴れに走る子どもの声ひかる
生徒名:原巧(2年次)
高校生の部【入選】
校庭の中を走れば初紅葉
生徒名:清水桃香(2年次)
高校生の部【入選】
かくれんぼ子どもととんぼ帰るまで
生徒名:佐藤優唯(2年次)
高校生の部【入選】
子どもらの叫び声聞き文化の日
高校生の部には全国から1,296句の応募があり、その中から見事、鈴木さんの作品が「特選(14句)」に選ばれました。また、同じく狭き門である「入選」にも3名が名を連ねています。
受賞作はいずれも「子ども」というキーワードを使い、その場の情景が鮮やかに浮かぶよう仕立てられており、その表現力が高く評価されての受賞となりました。本当におめでとうございます。