お知らせ

「介護現場の生産性向上推進・啓発のための介護機器用具体験会」開催のお知らせ

 

1 日時     令和8年3月7日(土) 13時00分から16時00分

2 会場     埼玉県立狭山緑陽高等学校 体育館 

3 対 象       狭山緑陽高校生徒・職員、近隣住民および近隣地域の介護事業者

4 内 容  13時00分から16時00分 機器展示

       14時00分から14時30分 講演会

       14時30分から15時00分 ワークショップ

5 その他 ・ご来校の際は、駐車場に限りがございます。

      ・室内履き(スリッパ等)をご持参ください。

      ・ご不明点等は、担当までご連絡ください。

 

★ミライの福祉チラシ .pdf     (こちらからチラシのダウンロードができます)

お知らせ

 【学校案内】

  学校案内はこちら

 

【学校説明会】 

  今年度の学校説明会はすべて終了しました。

  たくさんの中学生と保護者の方にご参加いただきました。

  ありがとうございました。 

 

【個別相談】 

  希望される方は、本校(04₋2952-5295)へご連絡ください。

緑陽NEWS

2025年度

卒業年次生の話を聞く会をおこないました!

2月5日(木)1・2時間目

卒業年次生(16期)による進学活動の体験談ほか、学校生活での経験などを1・2年次生へ話してもらいました。


各HR教室にて、座談会形式での実施でしたので、生徒間の距離も近く、活発な質疑応答もみられ、学びある有意義な時間でした。
先輩の背中をみて、来年・再来年度に1・2年次生はさらに飛躍してほしいです♪
また、卒業年次生のみなさん、貴重な体験談をありがとうございました。

【報告】バスケットボール部 新人大会優勝

 2月1日、吉川美南高校を会場に新人大会が開催されました。
 本校バスケットボール部が出場し、準決勝・決勝ともに勝利し、見事優勝を果たしました。

 準決勝の川口工業高校戦は、1クォーター8分の計32分ゲームで行われました。試合序盤から主導権を握り、着実に得点を重ね、71―32で勝利しました。

 続く決勝の吹上秋桜高校戦は、1クォーター10分のフルゲーム(計40分)形式で実施されました。終始攻撃の手を緩めることなく、114―54と得点力を発揮し、頂点に立ちました。

 今大会は、新チームとしての手応えとともに、今後に向けた課題を確認する貴重な機会となりました。会場にて温かいご声援をいただいた皆様に、心より感謝申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※写真掲載については、関係者の許可を得ています。

図書館だより(2月号)と新着図書リスト

こんにちは!狭山緑陽高校図書館です。

図書館だより2月号を発行しました。内容は以下のとおりです。

 

今月号の内容

1 テスト期間中の開館

2 休館予定日

3 保存期限切れ雑誌 引き続き配布中

4 ☆ただいま展示中☆「1年生が『現代の国語』で作成したPOP」

5 年度が替わる前に本を返却してください

図書館だより 2月号.pdf 新着図書リスト(2026.1).pdf

令和7年度 ほけんだより2月号

ほけんだより2月号をアップしました。

内容は以下の通りです。

・かゆくても目をこすらないで

・寒くてもすっきり起きる3つのコツ

・元気が出ないときの対処方法は

・人に言えないおしりの悩み

・体のバランスは大丈夫?

 2月号.pdf

【卓球部】令和7年度新人戦に出場しました

こんにちは。卓球部です。

2月1日(日)に開催された「令和7年度新人戦卓球大会(個人戦)」に出場してきました。

狭山緑陽高校からは、3年生を含む6名の生徒が出場しました。個人戦を終えて、2名の生徒がベスト8に入賞することができました。

[男子]6位_関川(1年生)

[女子]7位_村木(3年生)

大会お疲れ様でした。入賞した生徒は、日々の練習の成果を発揮することができましたね。今回惜しくも負けてしまった生徒も、まだまだこれからです。

卓球部として、ぜひ今回の結果を受け止めて、次回に活かしていきましょう。

福祉科日記

福祉科日誌

「未来の職業人材育成事業」発表会

 

2月3日(火)さいたま市プラザノース ホールにて「未来の職業人材育成発表会」が行われ、本校3年次生3名が介護テクノロジーを活用した福祉科授業の取り組みについて発表しました。

タイトルは「ミライの福祉を創る人材の育成~地域との連携・協働を通した革新的かつ実践的な学びの展開~」です。 3年間の福祉科での体験的な学習をもとに現代社会における介護の課題と向き合い、福祉のプロフェッショナルとして、地域の安心を創造する思いを伝えました。 

発表後は連携企業としてお世話になりましたDFree株式会社様より講評を頂きました。

 

連携企業様、施設様ご協力いただきましてありがとうございました。